(・ε・)ノ
飲み慣れないワインでもうすでに
酔い潰れそうなオトです。
ちょっとどうでも良い感覚になってます。(〃∇〃)
今日の富士ステークスなどの勢いを明日にもっていければ
いいのですけど。
それにしても単勝が穫れない。
もう少し単勝の確率が上がったら、ブログ配信止めます。
あしからず。m(_ _)m
今回はまずキルトクールから。
ボクの中で好きな騎手ランキング急上昇中の松岡騎手。
将来はリーディングジョッキーにもなりそう。
そんな松岡騎手のサンツェッペリン。
菊花賞のために前回レースで調教し
(恥ずかしながら本命◎)、
計画通りで自信をもっているようで。
『菊花賞が一番サンツェッペリンにあってる』的な
発言をし、勝てるくらいのコメントもしてるそうで。
そんなコメントをみて、いつだったかの
桜花賞の前哨戦で石山騎手が
『ぼくのキララが一番強い』なんて言っていたのを
思い出しました。
実際、今年のスプリンターズSのアイルラヴァゲインが
一番強いみたいなことを言って、
3着に持ってくるところが凄いな、と。
騎手は良い。
でもなぜ前走はオールカマーで
なければいかけなかったのか?
もしかしたら、
輸送に弱いタイプなんじゃないのかという推測。
ということで、
キルトクールはサンツェッペリン。
ダービーの頃だったかメルマガで菊花賞の本命を
挙げました。
正直、出走できるのか分からなかったけど
無事出走までこれました。
例年、菊花賞は後ろから何かが突っ込んできます。
それがこれだ!!、と。
では、
◎7枠13番 ローズプレステージ
2走前の目黒記念出走なんか、
一生考えても思いつかなかった訳分からなさが好きです。
ハッキリ言って、完全好みです。
母:ロゼカラーの子供達が。
京都巧者は言うまでもないでしょう。
今年の秋華賞の例の馬は秋山騎手で良かったのでは
と思ってます。
印的には
◎ローズプレステージ
◯エーシンダードマン
▲アサクサキングス
△マンハッタンスカイ
といったところっす。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。m(_ _)m
タグ:菊花賞
