どの馬が勝つか分かりづらい、まさに混戦でしたが、
終わってみればSS産駒のワンツーフィニッシュ。
高松宮記念の傾向で芝マイル以上向きの
馬がよく来るというのは分かってましたが、
スズカフェニックス
マイネルスケルツなどが人気でしたね。
でも結果は1着と6着。
武豊騎手が進言したという高松宮記念参戦。
よっぽど千二の距離適性に自信があったのでしょう。
こんなところも単複のマニュアルになりますね。
ー実力騎手のアドバイスの真価を判断しようー
13人気で爆走したペールギュント。
終わったあとに『あ〜ね』てな感じです。
単複勝負なんで考えなくてもいいです、ペールギュントは。
頭を、勝つ馬を探すのが真の目的っす。
2007年03月26日
高松宮記念の結果と傾向
posted by オト at 17:34
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